くらし情報『赤楚衛二『わたし旦那をシェアしてた』が最終回を迎え「凄く刺激的な毎日でした」』

2019年9月6日 12:12

赤楚衛二『わたし旦那をシェアしてた』が最終回を迎え「凄く刺激的な毎日でした」

赤楚衛二『わたし旦那をシェアしてた』が最終回を迎え「凄く刺激的な毎日でした」


アメーバニュース

俳優の赤楚衛二が5日に自身のアメブロを更新。同日に最終回が放送された木曜ドラマF『わたし旦那をシェアしてた』(読売テレビ・日本テレビ系)の出演について、思いをつづった。

同ドラマは、『事実婚』ながら愛する夫と幸せに暮らしていたシングルマザー森下晴美小池栄子)が、夫の死をきっかけに自分以外に小椋加奈子(りょう)、藤宮茜岡本玲)という2人の“妻”がいると知り、その謎に迫っていくファイティングミステリー。夫の素顔を知るため、さらに1人の“妻”だけに残された3億円の遺産を巡り、3人とその子ども達はシングルマザー専用シェアハウスで共同生活を始める。赤楚はシェアハウスの雑用係を務める松田秀明役を演じた。

この日、赤楚は同ドラマについて「遂に最終話であります!!」と報告し、「あっという間でしたね」「それにしても寂しいなぁ」とコメント。ドラマの現場について「本当に贅沢なくらい素晴らしい現場でキャスト、スタッフさん達が熱を燃やしていい作品にしようと小池さんを筆頭に一致団結してました」と説明した。

「お芝居も今まで経験した事がない事も沢山あって、共演者さんも素敵な方々だったので勉強にもなりましたし、凄く刺激的な毎日でした」

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