くらし情報『中川大志、ディーン・フジオカのカッコよさに「惚れました」』

中川大志、ディーン・フジオカのカッコよさに「惚れました」

2018年3月7日 14:29
 

中川大志、ディーン・フジオカのカッコよさに「惚れました」


アメーバニュース

俳優の中川大志が6日、自身のアメブロを更新。3月10日に全国ロードショーとなる出演映画『坂道のアポロン』で共演する、俳優のディーン・フジオカを絶賛した。

映画『坂道のアポロン』は漫画家の小玉ユキ氏による同名漫画の実写版。ジャズに魅了された高校生たちの青春を描くストーリーで、都会から長崎県・佐世保市へと引っ越してきた主人公・西見薫をHey! Say! JUMPの知念侑李が、“札付きの不良”と恐れられる薫のクラスメイト・川渕千太郎役を中川が演じる。ディーンは歌やトランペット演奏をこなす、千太郎が「淳兄」と呼ぶ憧れの存在、桂木淳一役を演じる。

この日、ジャズバーでの撮影があったという中川は、「ディーンさん演じる淳兄がカッコよくてカッコよくて…もう惚れました。笑」とドラムを叩くディーンとのオフショットを公開。「皆さんも惚れる事間違いなし」とディーンを絶賛した。

続けて中川はテンションが上がったあまり、撮影機材を自ら動かす姿も公開し「公開まで、あと4日!」とアピールして締めくくった。

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