くらし情報『加藤夏希、娘に欅坂新曲風の上着を手作り「左手が腱鞘炎になるかと思った」』

加藤夏希、娘に欅坂新曲風の上着を手作り「左手が腱鞘炎になるかと思った」

2018年3月7日 15:49
 

関連リンク

・中居正広、清宮幸太郎が「ビストロSMAP」に来た過去を明かす
・小松菜奈は負けず嫌い?予想外の行動にスタジオ驚き
・【ホココス2018】バーチャルYouTuber『キズナアイ』コスプレで歩行者天国のギャラリーを魅了
加藤夏希、娘に欅坂新曲風の上着を手作り「左手が腱鞘炎になるかと思った」


アメーバニュース

女優でモデルの加藤夏希が、6日に更新したアメブロで、娘に作った“欅坂46風”の衣服を公開した。

加藤は、2014年に一般人男性と結婚し、2016年7月に第1子となる女児を出産している。今回加藤は、娘に欅坂46の新曲『ガラスを割れ!』の衣装風の服を作ってあげたようで、「3月7日明日発売に先駆けて欅坂46のガラス割れスタイルに」として、メンバー衣装を模して上着を作った様子。「型取りなしの即席丈感とかグダグダだけどとりあえず、まぁ、いっか」というコメントとともに、手作り衣服を公開した。

“即席”といいつつ、ジッパーの部分には、「KEYAKIZAKA46」の刺繍まで入れるほどの凝りようで、「初刺繍、左手が腱鞘炎になるかと思った」と奮闘を告白。ただし「次はてちちゃんバージョンで紫作ろう(リバーシブルできない)」と、さらなる意欲を燃やしているようだ。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2018 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.