くらし情報『大島康徳、抗がん剤治療を回避し一気に発熱「“嫌な予感” が当たって」』

大島康徳、抗がん剤治療を回避し一気に発熱「“嫌な予感” が当たって」

2018年8月7日 19:30
 

大島康徳、抗がん剤治療を回避し一気に発熱「“嫌な予感” が当たって」


アメーバニュース

現在がん闘病中の元プロ野球選手で野球解説者・大島康徳が、6日に自身のアメブロを更新。抗がん剤治療を回避し、発熱したことを明かした。

大島は「今日は抗がん剤治療を回避し帰ってきました。」と、喫茶店で座る自身の写真を公開、その姿がうなだれているように見えるため「"哀愁の康徳"になってますね(笑)」とつづり、「大丈夫。病院が異常なほどに混んでいて疲れたのとお腹がむちゃくちゃ空いているからです」と説明した。

また同日の夜に更新されたブログで、抗がん剤治療を回避した理由について、「妻の"嫌な予感" が当たってしまいました何となく顔つきが違う具合悪くない?と散々聞かれ…」といい、「血液検査でも白血球に少し異常が見られ実をいうと、正直自分でも熱はないものの"ぞくぞく" する感じがあり抗がん剤治療を回避しました。」と明かした。

そして、「家につき体温をはかると…38度5分!」と一気に発熱、「発熱に備えいただいてきた薬を飲み寝ておりましたが今、大汗をかいたので着替えをしました」「そして、また休みます。又も、気分は全然悪くない不思議な熱です。あまりご心配なさらぬようお願いします」

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