くらし情報『関水渚、乗り越えたドラマ初主演のプレッシャー「無駄に緊張しないよう」』

2021年7月7日 12:00

関水渚、乗り越えたドラマ初主演のプレッシャー「無駄に緊張しないよう」

関水渚、乗り越えたドラマ初主演のプレッシャー「無駄に緊張しないよう」


アメーバニュース

2019年、映画『町田くんの世界』で女優デビュー以降、数々のドラマ・映画・CM等で活躍する女優の関水渚(せきみずなぎさ)さん。初主演ドラマ『八月は夜のバッティングセンターで。』が7月7日より(毎週水曜深夜1時10分)放送をスタートする。

“人生×野球”ドラマというこれまでに無い新しい作品にチャレンジした関水さん。実は高校生時代に野球部のマネージャーだった経験があります。本作の撮影で感じたこと、初主演というプレッシャーを乗り越える為にしたことなどをお聞きしました。

【『八月は夜のバッティングセンターで。』あらすじ】ドラマの舞台は都内のとあるバッティングセンター。わけあって夏休みにアルバイトをすることになった関水さん演じる17歳の女子高生・夏葉舞と、「バットのスイングだけで、その人がどんな悩みを抱えているかわかる」という仲村さん演じる元プロ野球選手が、毎回バッティングセンターに現れる悩める女性たちを、「野球論」で例えた独自の「人生論」で解決へと導いていく物語。

■野球部のマネージャー時代の思い出

――本作は野球をテーマにしたドラマですが、関水さんご自身も野球部のマネージャーをしていたそうで

関水渚(以下、関水)

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