くらし情報『水野真紀、短大に進学した30年前を回想「最初で最期のモテ期でした」』

2018年4月9日 17:02

水野真紀、短大に進学した30年前を回想「最初で最期のモテ期でした」

水野真紀、短大に進学した30年前を回想「最初で最期のモテ期でした」


アメーバニュース

女優の水野真紀が9日、自身のアメブロを更新。短大に進学した30年前の思い出を振り返った。

「思い起こせば30年前のこの時期、私は短大の新入生でした。」と切り出した水野。「今思えば 短大時代はワタクシの、最初で最期のモテ期でした。バブルでしたね〜」と相当モテたことを明かし、「結局 どのサークルにも所属せず塾時代の友人の輪の広がりの中で地味に遊んでおりました。その仲間との関係は今も続いております。」と振り返った。

当時はすでに女優としてデビューしていた水野。「事務所から「学業は短大二年間で終わらせましょう」」と言われたことを明かし、「二年間という短い間でしたが、私の人生に於いて大きな影響を与えてくれました。」と心情をつづった。

また、ドラマのロケで試験が受けられなかったこともあるそうで、「担任先生を中心に「なんとか認めてあげてほしい」と 海のものとも山のものともわからぬ女優の卵であった私を擁護してくださる先生方がおられたそうです。」と周囲に助けられて無事に短大を卒業したそう。

水野は当時を振り返り「受けたご恩は錆びることなく 今も私の心に息づいています。追試が認められ、無事に卒業することが出来たからこそ今の私が在るのですから。」

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