くらし情報『紺野ぶるま、R-1ぐらんぷり振り返り「人生の最高の記憶」』

2018年3月8日 17:55

紺野ぶるま、R-1ぐらんぷり振り返り「人生の最高の記憶」

紺野ぶるま、R-1ぐらんぷり振り返り「人生の最高の記憶」


アメーバニュース

お笑い芸人の紺野ぶるまが8日、自身のアメブロを更新。3月6日に行われた『R-1ぐらんぷり2018』の決勝を振り返り、感謝を述べた。

『R-1ぐらんぷり』は、吉本興業が主催するピン芸人日本一決定戦。第16回を迎える今年の決勝には紺野のほか、昨年の『女芸人No.1決定戦 THE W』で優勝したゆりやんレトリィバァなど計12人が3ブロックに分かれて参戦。結果、全盲に近い弱視の漫談家・濱田祐太郎が優勝を飾った。紺野はファーストステージで濱田と同じブロックだったが、審査員票が0票で敗退した。

「ありがとう!R-1ぐらんぷり2018!!」とテンション高く述べ、打ち上げでの決勝出場者との集合写真を公開した紺野。「スタッフさん、関係者さん、出場した芸人さん、エントリーした芸人さん、みてくれた方、みんなのR-1ぐらんぷり2018 きゃー!人生の最高の記憶が増えた!!!」と興奮ぎみにつづった。

今年で9回目となるチャレンジだった紺野は「大切なことはだいたいR-1ぐらんぷりに教わった」とコメント。「芸人やめたい時も「まだR-1で優勝してないし」と何度も思い留まらせてくれた」とし、R-1期間中を「人の言葉に敏感になって、怒って、泣いて、落ち込んで、喜んで、傷ついて」

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