くらし情報『蜷川実花、すごく興奮した映画『Diner ダイナー』のセット「大胆さも必要」』

2019年8月1日 17:20

蜷川実花、すごく興奮した映画『Diner ダイナー』のセット「大胆さも必要」

蜷川実花、すごく興奮した映画『Diner ダイナー』のセット「大胆さも必要」


アメーバニュース

写真家で映画監督蜷川実花が31日に自身のアメブロを更新。自身が監督する映画『Diner ダイナー』のセットに興奮したことを明かした。

同映画はモデルで女優の玉城ティナ演じるほんの出来心で怪しいバイトに手を出したばかりに、一瞬で普通の生活から転落したオオバカナコが、俳優の藤原竜也演じる元殺し屋で天才シェフのボンベロが店主をつとめる殺し屋専用のダイナーでウェイトレスをつとめることになるところから展開していくストーリー。

この日蜷川は「本日もダイナー開店思い立ったら吉日ですよ!!」とポスター画像を公開、「「Diner ダイナー」は自分の居場所が見つからない、自分のことを愛せない、この世界に存在していい理由が見つけられない。そんな思いを抱えたヒロインのお話しです殺し屋ばっかり出てくるけど、伝えたいメッセージ沢山込めました。ほんと来てほしい。これ絶対映画館で観てほしいやつ」とPRした。

また「インスタにはたくさんDMも届いていて、ぜんぶ読んでます。みなさんが、メッセージうけとってくれたようで、なんか泣けるわー。」と反響に喜びをつづり「映画ってやっぱりほんとうに作るの大変で、気が遠くなるほどのディティールの積み重ねで、でも大胆さも必要で、なんとか作り上げる感じ。

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