くらし情報『蜷川実花、ベネチア国際映画祭の合間に観光「笑っちゃうくらい美しいなぁ」』

2019年9月10日 18:46

蜷川実花、ベネチア国際映画祭の合間に観光「笑っちゃうくらい美しいなぁ」

蜷川実花、ベネチア国際映画祭の合間に観光「笑っちゃうくらい美しいなぁ」


アメーバニュース

写真家で映画監督蜷川実花が9日に自身のアメブロを更新。9月13日に公開される自身が監督を務める映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』が第76回ベネチア国際映画祭公式イベント『ジャパン・フォーカス』で上映されたことを明かした。

同作品は蜷川が構想7年を費やし、天才作家・太宰治のスキャンダラスな恋と人生を大胆に映画化したもので、俳優・小栗旬が主人公の太宰を演じ、正妻・美知子役を女優の宮沢りえ、作家志望の愛人・静子役を沢尻エリカ、最後の女・富栄役を二階堂ふみが演じる。

この日蜷川は「第76回ベネチア国際映画祭へ9月13日から公開になる「人間失格 太宰治と3人の女たち」を特別上映してもらいました。」と明かし同じく特別上映された映画『楽園』のために来ていた俳優・村上虹郎らとレッドカーペットで撮影した写真を公開し「レッドカーペット楽しかった!」とコメント。

また「こちらは記者会見に向かう途中。移動は全部船です。」と船内から撮影した写真や「それにしてもベネチアは笑っちゃうくらい美しいなぁ。」と風景写真、「色々なスケジュールの合間をぬって無理やり観光!マスクも買った貪欲にやってます」

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