くらし情報『『食事は、幸せを共有できるもの』ハリセンボン近藤春菜が考える食事への想い』

2021年8月12日 19:00

『食事は、幸せを共有できるもの』ハリセンボン近藤春菜が考える食事への想い

『食事は、幸せを共有できるもの』ハリセンボン近藤春菜が考える食事への想い


アメーバニュース

「多分、生まれた頃から食べるのが大好き」という近藤春菜さん。“仕方なく”料理を始めた春菜さんが、モチベーションを保てる秘訣とは?また、食に対する想いを振り返ると、そこには春菜さんの考える「幸せ」の原点がありました。

■料理を続けるコツは"妄想力"

コロナで、料理頻度はかなり増えましたね。正直、作らざるを得なくなっちゃいました。コロナ前は、友達と外食するのがストレス発散でもあったし、そこまで自炊していませんでした。自分1人で食べるために、そんなに手の込んだものとか作る気になれないんです。作る量も難しくて、結局余らせちゃう。

『食事は、幸せを共有できるもの』ハリセンボン近藤春菜が考える食事への想い


コロナをきっかけに作るようになっても、どうしても2人分以上できてしまって、同じものを食べる日が続いてしまって。つまんないなと思った時に、食卓にあえて2人分用意してみたんです。1人分はラップして目の前に置いて、誰かを待ってる風にして(笑)そんな妄想をしながら食べたら、案外楽しくて。無理やり1人分を作ろうと思わずに、もう2人分でいいや、と思うようにしたらすごく気が楽になりました(笑)

『食事は、幸せを共有できるもの』ハリセンボン近藤春菜が考える食事への想い


料理は苦手ですが、おいしいものに対しての探究心はあるんです。

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