くらし情報『新宿2丁目の人気ママ 糖尿病で足の小指を切断したことを独占初告白「自覚症状はまったくなかった」』

新宿2丁目の人気ママ 糖尿病で足の小指を切断したことを独占初告白「自覚症状はまったくなかった」

2018年3月13日 09:55
 

新宿2丁目の人気ママ 糖尿病で足の小指を切断したことを独占初告白「自覚症状はまったくなかった」


アメーバニュース

新宿2丁目のバーの人気ママ兼タレントの、コレステロールタクヤが入院、そして退院した。病名を明かさずに日々苦しんでいるブログが更新されていたため、「何の病気なの?」と心配に思う読者も多かった。退院したタクヤに、話を聞いた。

◆2型糖尿病で足の小指を手術で切断 血糖値は500を越えていた

ー率直に、病名を教えてください。

タクヤ:糖尿病でした。4~5年前に体調を崩した時にかかった病院で血液検査をしてもらった時に言われたのが最初でした。糖尿病の自覚は全くなかった。その時に薬を出してもらっていたのですが、特に体調が悪いわけではなかったので、飲まなくなってしまい…。

ーその後、症状に気づいたのはどうしてですか?

タクヤ:それから数年たった昨年12月、「あれ?右足の小指にマメができてる」と、絆創膏を貼ったんです。お風呂に入った時に絆創膏を変えようと剥がしたら…。骨が見えていたんです…。

ーそれは衝撃ですね…それまでに痛みはなかったのでしょうか。

タクヤ:それが痛くなくて。ビックリして病院にかけこみました。その時の血糖値が500を越えていて…。足の状態が酷いから大きい病院に行きましょうと言われ、形成外科のある総合病院に行きました。

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