くらし情報『料理研究家・稲垣飛鳥、子宮がん検診で判明した異常を明かす「確かに昨日の夜右側の下腹と背中が痛いって思った」』

料理研究家・稲垣飛鳥、子宮がん検診で判明した異常を明かす「確かに昨日の夜右側の下腹と背中が痛いって思った」

料理研究家・稲垣飛鳥、子宮がん検診で判明した異常を明かす「確かに昨日の夜右側の下腹と背中が痛いって思った」

料理研究家の稲垣飛鳥が12日に自身のアメブロを更新。子宮がん検診で判明した異常を明かした。

この日、稲垣は「子宮がん検診で異常が見つかりました。」というタイトルでブログを更新し、年に1度の子宮がん検診を受けたことを報告。「毎年子宮頸がん検査と超音波検査をしてもらう」といい「超音波検査で右側の卵巣が腫れてる」と言われたそうで「確かに昨日の夜右側の下腹と背中が痛いって思ったんです」と心当たりがある様子でコメントした。

続けて、医師からは「一時的なものかもしれないから3ヶ月後に再度超音波検査して何もなかったら心配ない」と言われたことを明かし「9月に再度超音波検査」と説明。「毎年検診を受けているから早めに分かったことでよかったと思います」と述べ「とりあえず2週間後に子宮がん検査の結果!!それが終わったら今年はあとは乳がん検診」とつづった。

また「乳がん検査は5年くらい前にしこりが見つかって定期的に行きつけのクリニックで診てもらってます」と明かし「これが終われば今年の健康診断も全て終了!!」と説明。「ちょうど今年の市民税・県民税の納税通知書が届いた」と述べ「税金のおかげで快適な暮らしができてるし」「ありがとうの気持ちで納税しようと思います」とつづった。

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