くらし情報『内山信二の妻、手首の症状が悪化しステロイド注射で治療「握る事も開く事もできない」』

2022年4月13日 16:19

内山信二の妻、手首の症状が悪化しステロイド注射で治療「握る事も開く事もできない」

内山信二の妻、手首の症状が悪化しステロイド注射で治療「握る事も開く事もできない」

タレントの内山信二の妻・内山琴さんが12日に自身のアメブロを更新。手首の症状が悪化し、ステロイド注射で治療したことを報告した。

琴さんは、3月30日に「育児でボロボロ手首!!」というタイトルでブログを更新。「腱鞘炎が悪化してるー」と明かし「サポーターしなきゃダメかね~」と症状が悪化したという自身の手首を公開していた。

この日は「腱鞘炎がどんどん悪化してきちゃった」といい「注射を打ちに行ってきます」と報告。「手首は触れただけで痛いし親指もこれ以上上がらないし握る事も開く事もできない~」と写真とともに症状を説明し「注射頑張るぞー」とつづった。

その後、更新したブログでは「病院行ってきましたー!」と切り出し「聞いていた通りステロイド注射痛かったよー」とコメント。注射を終えた手首の写真とともに「痛いの耐えたんだからこれで良くなります様に」と祈るようにつづり、ブログを締めくくった。

この投稿に読者からは「お大事にして下さい」「痛みが軽減されますように」「腱鞘炎の注射、ほんとに痛いですよね」などのコメントが寄せられている。

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