くらし情報『佐藤弘道、有効的な治療法がない自身の病名を告白「下半身麻痺となり歩けなくなってしまいました」』

佐藤弘道、有効的な治療法がない自身の病名を告白「下半身麻痺となり歩けなくなってしまいました」

佐藤弘道、有効的な治療法がない自身の病名を告白「下半身麻痺となり歩けなくなってしまいました」

NHKの子ども向け番組『おかあさんといっしょ』10代目『体操のお兄さん』を務めていた佐藤弘道が13日に自身のアメブロを更新。有効的な治療法がない自身の病名を告白した。

この日、佐藤は2日に体調を崩したことを明かし「下半身麻痺となり歩けなくなってしまいました」と説明。「病名は『脊髄梗塞』です」と自身の病名を告白し、現在は入院しながら投薬とリハビリの日々を過ごしていることを報告した。

続けて「この数日間 SNSを一度もあげずファンの皆様 ご関係者の皆様には大変ご心配をお掛けいたしました」とコメント。今後は長い闘病生活を送ることになるそうで「リハビリに力を入れて復帰に向けて頑張りたいと思います」と意気込みをつづった。

また「脊髄梗塞」について「残念ながら有効的な治療法が無いことは知っています」と述べ「今は全く歩けません。リハビリでどこまで回復するか分かりませんが、現実と向き合い、今出来ることを一生懸命に行い、また皆様にお会い出来る日を楽しみにしております」とコメント。
「今後とも応援の程よろしくお願いいたします」とつづり、ブログを締めくくった。

この投稿に読者からは「元気なお姿を見られる日を待っています」

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