くらし情報『唐田えりか『寝ても覚めても』好演 その裏に監督の意外なアドバイス…』

2018年12月9日 19:00

唐田えりか『寝ても覚めても』好演 その裏に監督の意外なアドバイス…

だったのが、「できないから知りたい」に変わりました。今は『寝ても覚めても』の頃の自分を超えることが目標です。
唐田えりかさんの運命が動いた瞬間年表
10歳:お年玉で初めてデジタルカメラを買い、写真を撮り始める。
写真が好きでファッション雑誌をよく読んでいて、モデルへの憧れを抱くようになる。

17歳:マザー牧場で今の事務所にスカウトされる。
直感で“この事務所なら、ちゃんと見てもらえそう”と感じ、芸能界入りを即決。

18歳:事務所の寮に入り、東京で活動を始める。
最初の3か月は楽しめたものの、その後、演技の壁にぶち当たり、“暗黒の時代”に突入。

雑誌『mini』の連載が始まる。
昔から大好きだった雑誌で連載が決まり、“夢を見ているような気分”だった。

19歳:映画『寝ても覚めても』のオーディションに合格。クランクイン。←ターニングポイント
濱口竜介監督との出会いをきっかけに、苦手だったお芝居に対する意識が変わる。

20歳:韓国の大手芸能事務所「BHエンターテインメント」と契約。韓国での活動開始。
K‐POPが好きで、“いつか韓国と関わる仕事がしたい”と考えていた夢が現実のものに。

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