くらし情報『ブルー&ホワイトは使える! いま旬の“おもてなし”食器とは?』

2019年2月27日 18:30

ブルー&ホワイトは使える! いま旬の“おもてなし”食器とは?

染付中碗皿(カップ&ソーサー)「菊鳥」「桜つばめ」各¥3,000豆皿「青波」¥1,400染付陶碗「刺子」¥1,400
[ヒースセラミックス]カーキ色のプレート
Playmountain
優しいフォルムとマットでくすんだ色合いが人気のヒースセラミックスは、1940年代にサンフランシスコで創設された陶器メーカー。今も当時の製法を守りハンドメイドで製作を続けている。「ヒースの色や質感は日本の器とも相性がいいから、スタイリングの際に1枚あると安心。頼りになるんです」。サラダプレートφ20.5cm ¥5,000ディナープレートφ27.5cm ¥6,000
ブルー&ホワイトは使える! いま旬の“おもてなし”食器とは?

[竹俣勇壱]カトラリー
BLOOM&BRANCH
オーダージュエリーから食器まで手がける金沢の人気金工作家・竹俣勇壱。アンティーク風の仕上げを施したカトラリーシリーズ「ryo」は、日本に洋食器が輸入され始めたころの金型を使ったもの。しっかりした存在感と重量感で、もてなしのテーブルをキリッと引き締める。ステンレス製。spoon-a salad各¥2,800fork-a table¥3,500knife-a table ¥4,800spoon-a table ¥3,500
[ラッセル・ライト]セラミックのプレート
ハーマンミラー ストア
トレイ代わりにした黄色やグリーンのプレートは、1930~’50年代のアメリカを代表する工業デザイナー、ラッセル・ライトの名作テーブルウェア。

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