くらし情報『池田エライザ、「キツかった」と共演の清水尋也から言われたワケ』

2019年5月20日 21:30

池田エライザ、「キツかった」と共演の清水尋也から言われたワケ

10連休からの社会復帰で、疲れが出やすいこの時期。そんななか、あらゆる感情を刺激するオススメの衝撃作『貞子』をご紹介します。ということで、本作で姉弟役を演じたこちらの方々に撮影秘話などの見どころについてお話いただきました。

写真・角戸菜摘(池田エライザ清水尋也)

目次

・池田エライザさん&清水尋也さん!
・最初は仲良くなれないと思った(笑)
・怖がりで台本を開くのにしり込みしてしまった
・お化けやホラーよりもとにかく虫が苦手
・貞子はホラー部門の日本代表
・演じるうえでうそだけはつきたくなかった
・SNSは自分の立場を理解して使うべき
・いまハマっている意外な動画とは?
・実は女性のほうが共感できる作品
・インタビューを終えてみて……。
・最後の最後まで容赦ない!
・ストーリー
・鳥肌モノの予告編はこちら!
・作品情報


池田エライザさん&清水尋也さん!

池田エライザ、「キツかった」と共演の清水尋也から言われたワケ


【映画、ときどき私】 vol. 232

今回、茉優として主演を務めた池田さんと弟の和真を演じた清水さん。話題作への出演が続いているおふたりですが、ホラーへの出演は初で、共演するのも初めて。そこで、お互いの印象やおふたりの意外な素顔を語っていただきました。

―まずは、清水さんとご一緒されると聞いたとき、池田さんはどのように感じましたか?

池田さん周りの役者さんから「清水くんのお芝居がいい」というのを聞いていたので、まずは純粋に楽しみにしていました。写真のイメージだと少し近寄りがたい雰囲気もあったんですけど、私の弟と似ていたこともあって、接しやすかったです。

―ということは、すぐに打ち解けられたのですか?

池田さん私も人見知りなところがあるので、多少時間はかかりましたね。なので、最初はなるべく遠いところからジーっと観察していました(笑)。

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