くらし情報『月星座でみる恋の「攻めどき」「引き際」とは? Keikoさん伝授!』

2019年6月16日 20:00

月星座でみる恋の「攻めどき」「引き際」とは? Keikoさん伝授!

‘19年後半の運勢で、やっぱり女性が気になるのは、恋愛のこと。いつ出会いがあって、片思いの人にはいつアプローチするのが有効か。Keikoさんのルナロジーなら、それがまるわかり。不毛な恋の引き際も見極め、女性が望む幸せな恋愛と結婚を手に入れて!

目次

・恋の追い風が吹く後半。月を味方にアクションを。
・‘19年後半の恋をモノにするための3つのアクション。
月星座でみる恋の「攻めどき」「引き際」とは? Keikoさん伝授!


恋の追い風が吹く後半。月を味方にアクションを。

天体の中でも女性の象徴とされる月。そんな女性との関わりが深い月の動きから、‘19年後半がどんな流れになるかを読み解くと、「テーマは恋愛。しかも、結婚につながる真摯な恋愛の好機です」と、ルナロジー創始者のKeikoさん。その機運は、今年3月からすでに始まっていたという。

「私が考案したルナロジーでは、地球とは違う“宇宙カレンダー”で一年の流れをみています。なかでも最も重視しているのが、そのスタート日となる“宇宙元旦”。これは巷でいう春分の日を指し、今年はこの日に天秤座の満月が重なりました。それにより、ここ1年は天秤座の象意である『結婚』や『パートナーシップ』がテーマになる、と読み解けます。また、ラッキースターの木星と満月が前後にぴったり並ぶという、女性にとって最高の吉兆が6月17日に訪れ、女性が望む愛の結実を後押し。

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