くらし情報『増やすのではなく“減らさない”時代へ 「金運の活かし方」とは』

2019年6月18日 20:30

増やすのではなく“減らさない”時代へ 「金運の活かし方」とは

個人の本質を見極め、時代の変化の波や人生の浮き沈みに柔軟に対応する術を教えてくれる“輝翔運命暦(きしょううんめいごよみ)”。ここでは、心の状態に大きく作用する金運をベースに、自分に合った“心豊かな生き方”を読み解いていきます。お話を聞いたのは、開運占術家・岩波れいみんさんです。

目次

・自分と時代の運勢リズムを把握して、人生の浮き沈みの波を乗りこなす。
・【金運の活かし方】
増やすのではなく“減らさない”時代へ 「金運の活かし方」とは


自分と時代の運勢リズムを把握して、人生の浮き沈みの波を乗りこなす。

人生には、自然界と同様に四季のリズムが刻まれているものと捉え、運命上の四季のバイオリズムに応じて、それぞれの行動の指針を指し示してくれる“輝翔運命暦(きしょううんめいごよみ)”。個人の本質に合った生き方ができれば、運の波にも乗りやすくなるはず、と開運占術家の岩波れいみんさんが確立させた占術だ。

「生年月日によって明らかになるのが12の守護宮。それぞれにバイオリズムがありますが、それはまるで私たちに馴染みがある暦のよう。12年を1サイクルにして、春の3年、夏の3年というように四季の運勢が巡っていきます」

新しい物事が生まれるエネルギーに満ちた春、活動的な夏、実りを迎える秋、そして次の春に備え、気力や体力を整えておく冬…。こうした運勢のリズムに合わせた行動を取ることで、持って生まれた本質は輝きを増し、攻め時と守り時のタイミングも見極められる。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.