くらし情報『向井理「岡田准一さんはいつでも…」すごさを感じた瞬間とは?』

2019年6月20日 21:20

向井理「岡田准一さんはいつでも…」すごさを感じた瞬間とは?

日常生活において、人はさまざまな“ミッション”を乗り越えているものですが、間もなく公開の衝撃作『ザ・ファブル』では、伝説の殺し屋がある究極のミッションに挑む姿が描かれています。本作には主演の岡田准一さんをはじめ、豪華すぎるキャストが勢ぞろいしていますが、今回はそのなかでもこちらの方に舞台裏をお話いただきました。

写真・黒川ひろみ(向井理)

目次

・ドラマでも反響を呼んでいる向井理さん!
・世界でもあまり見たことのないアクション
・漫画とリアリティのギリギリを意識した
・どうしても克服できない一番の弱点とは?
・自分がどうなりたいかに焦点を当てて欲しい
・インタビューを終えてみて……。
・一撃でテンションもアガる!
・ストーリー
・迫力の予告編はこちら!
・作品情報


ドラマでも反響を呼んでいる向井理さん!

向井理「岡田准一さんはいつでも…」すごさを感じた瞬間とは?


【映画、ときどき私】 vol. 244

現在放送中のドラマ『わたし、定時で帰ります。』でも注目を集めている向井さん。本作では裏社会の組織で生きる野心家の男を怪演し、これまでのイメージを覆していると話題になっています。そこで、役作りでの苦労から初めての経験まで幅広く語っていただきました。

―今回の作品は大掛かりな撮影だったと思いますが、どのような現場でしたか?

向井さん全体を通してアクションがテーマでもある作品だったので、事前に何度が稽古をして、それをさらに現場で練り直していく感じでした。これまでは、アクションチームが作ってくれた動きをそのままやることが多かったですが、今回の作品のように自分たちも意見を言って作っていくのは初めてのことだったので、その作業はおもしろかったです。

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