くらし情報『中田クルミの『あつ森』愛がスゴイ「島に、私のもうひとつの生活がある感じ」』

2020年9月23日 20:20

中田クルミの『あつ森』愛がスゴイ「島に、私のもうひとつの生活がある感じ」

発売から約半年後の今、さらなる盛り上がりを見せるNintendo Switch用ゲームソフト『あつまれ どうぶつの森』。そんな『あつ森』に多大なる愛と時間を日々、注ぎ込んでいる中田クルミさんに、ついつい夢中になってしまう理由や、島の見どころを教えてもらいました!
中田クルミの『あつ森』愛がスゴイ「島に、私のもうひとつの生活がある感じ」


今年3月20日の『あつまれ どうぶつの森』の発売を、待ちに待っていたという中田クルミさん。

「人生で初めて買ってもらったゲームが、ニンテンドー ゲームキューブの『どうぶつの森+』でした。その時から、ずっとファンです!虫や魚の名前、生息地など『どうぶつの森』シリーズで覚えたこともあります。今作も、発売されるのをずっと楽しみにしていましたし、手に入ったらすぐにやり始めました。最初は、いかに早く島を整えるか、たぬきちのローンを返済するかということを頑張って、カブ(株のようなもので日と時間によって価格が変動する)を売るために、通信プレイで他の人の島に行くことも。今は仕事の空き時間にやっています。総プレイ時間は…、385時間(笑)」

それだけ時間をかけて作り上げた島は、家の中も外も凝った作りになっている。

「住民のキャラクターに合わせた家具選びをしたり、自宅のインテリアを部屋ごとにテーマの違うものにしたりしています。

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