くらし情報『町田啓太、関口メンディーが「本当にごめん」と謝った仰天エピを語る』

2021年8月6日 20:20

町田啓太、関口メンディーが「本当にごめん」と謝った仰天エピを語る

――音声ガイドで聴いてほしいポイントは

町田さん音声ガイドは通常ですと、あまり感情を入れたりしないと思うのですが、要所要所少しだけ北斎の絵にある遊び心と同じような感覚で、僕も気持ちを感じながらセリフ調にしたところもあるので、そういったところも楽しんでいただけたらと思います。でも、邪魔だなと思ったらすぐ切ってください(笑)。

関口さんとの仰天エピソード

町田啓太、関口メンディーが「本当にごめん」と謝った仰天エピを語る


――北斎は引っ越し魔で93回転居しています。町田さんの引っ越しエピソードはありますか?

町田さん大学に入ったとき東京に出てきて、はじめて独り暮らしをしたのですが、僕の家がたまり場になっていて、誰かしら家に毎日いました。当時、だいたい家にいたのは関口メンディー。

あるとき、彼が家にいて、僕が先に家を出て、「あとでゆっくり出てきてね」と鍵を渡して、日中鍵を返してもらい、それで夕方家に帰ってみたら、家の中がとんでもない湿気とひんやり感があったのです。「なんだこれ」と思ったら、お風呂場のお湯が出しっぱなしになっていました。もうお湯が水に変わっていて、ガスも止まっていて。真冬でしたが、その日は真水で僕は風呂に入ることになりました。その時のことを関口はいまだに「本当にごめん、本当にごめん」

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