くらし情報『古川雄輝、細田佳央太の豚タン発言を「かわいいなと思いました」』

2022年4月21日 20:30

古川雄輝、細田佳央太の豚タン発言を「かわいいなと思いました」

今回、ご紹介するのは、ドラマ『ねこ物件』。ある一軒家を舞台に、猫を通じて人とのつながり方や新しい家族の形を描いた、癒し系猫エンターテインメントです。猫付きシェアハウスのオーナー・二星優斗役で主演した古川雄輝さんと、シェアハウスの入居希望者としてやって来る司法浪人生・立花修役の細田佳央太さんにお話をうかがいました。

「さりげない日常にいろんな想いが詰まっています」

目次

・「さりげない日常にいろんな想いが詰まっています」
・Information
古川雄輝、細田佳央太の豚タン発言を「かわいいなと思いました」


【イケメンで観るドラマ&映画】vol. 108

『ねこ物件』の主人公・二星優斗(ふたぼし・ゆうと)は、30歳。両親を幼い頃に事故で亡くした彼は、大きな日本家屋に、祖父・幸三と二匹の猫・クロとチャーとともに暮らしていました。不動産業で生計が立っていたため、これまで働きに出たことはなく、祖父と猫たちの世話をしながら、日々を過ごしていました。

そんなある日、病に臥せっていた幸三が脳梗塞で突然、他界。優斗は、幸三の不動産の管理を担当する四つ葉不動産の広瀬有美から、収入確保のため、家を改築して猫と暮らすシェアハウスにすることを提案されます。

優斗は、シェアハウスに改築することを決意。彼は女性と暮らしたことがないため、猫たちによる審査を合格した男性のみを入居させることとします。

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