くらし情報『映画『架空OL日記』夏帆が語る「ずっと変わらない撮影現場での空気感」』

2020年3月6日 17:00

映画『架空OL日記』夏帆が語る「ずっと変わらない撮影現場での空気感」

目次

・映画『架空OL日記』あらすじ(ストーリー)
・作中と延長線上にある撮影現場の雰囲気
・神戸はすごく好きな街
映画『架空OL日記』夏帆が語る「ずっと変わらない撮影現場での空気感」

バカリズムさんがOLになりきって綴ったブログが元となった映画『架空OL日記』が、2月28日(金)から公開されています。

2017年に連続ドラマとして放送されていた『架空OL日記』の続編となる今作。バカリズムさん演じる「私」の同僚であり友人の藤川真紀を演じる夏帆さんに、今作のみどころや撮影現場の雰囲気を伺いました!

■映画『架空OL日記』あらすじ(ストーリー)

憂鬱な月曜日の朝。銀行員OLの“私”(バカリズム)の1週間が始まった。眠気に耐えながらもきっちりメイクして家を出る。ストレスフルな満員電車に揺られ、職場の最寄り駅で合流するのは社内で一番仲良しの同期、マキ(夏帆)。
映画『架空OL日記』夏帆が語る「ずっと変わらない撮影現場での空気感」

ⓒ2020「架空OL日記」製作委員会

私と価値観の近いマキとの会話は、時に激しく不毛ながらも不思議に盛り上がる。会社の更衣室で後輩のサエ(佐藤玲)と入社8年目の小峰(臼田あさ美)、10年目の酒木(山田真歩)が加わり、いつものように就業前のおしゃべりに華が咲く……。

■作中と延長線上にある撮影現場の雰囲気

─ドラマの続編である『架空OL日記』ですが、映画化の一報を聞いた時にはどう思われましたか?

ドラマの撮影時から「続編できたらいいね」

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