くらし情報『【annaインタビュー】GENERATIONS・白濱亜嵐さんが語る映画撮影の裏エピソード&学生時代の思い出』

2020年3月12日 21:01

【annaインタビュー】GENERATIONS・白濱亜嵐さんが語る映画撮影の裏エピソード&学生時代の思い出

製作委員会

─ホスト=貴族という役、そしてフェンシングにも挑戦されていましたが大変だったことはありますか?

フェンシングは練習と撮影を含めて2日間で大変でしたが、楽しんで臨めました。大変だったのは体づくりです。ドリーはフェンシングの練習シーンになぜか上半身になっていて、そのシーンへの体作りが大変でした。やるからにはバキバキに仕上げて、パフォーマーとして本格的に魅せようと思いました。

─片寄涼太さんが主題歌の『Possible』を担当されていますね!

最初に聴いたとき、めちゃくちゃかっこいいなって思いました!

(片寄)涼太に、「こういう曲になりそう」って早い段階で教えてもらっていたので、これはめちゃくちゃ映画に合うし、涼太の声質にも合っている曲調だなって思いました。初めてのソロ曲がこれというのは素晴らしいですね。

■ラーメン店巡りをしている!撮影時にも共演者とラーメンを

─聖ブリリアント学園という学校が舞台の本作ですが、白濱さんの学生時代の思い出を教えてください。

高校は芸能の学校に通っていました。芸能学校って特殊な環境で、学校にキャリーバッグを持ってくるのも、休み時間に「今日はこういうオーディションを受ける」

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