くらし情報『【子どもと読みたい】気象予報士が提案する「空や雲について考える絵本」』

2020年5月28日 16:00

【子どもと読みたい】気象予報士が提案する「空や雲について考える絵本」

目次

・蓬莱さんの完全オリジナル作品『くもとそらのえほん』
・この絵本を作った蓬莱さんの思いとは?
【子どもと読みたい】気象予報士が提案する「空や雲について考える絵本」

おうちでも楽しめるコンテンツが充実するなか、気象予報士の蓬莱さんがYouTube上にオリジナルの絵本を公開中!

“空”や“雲”について身近に感じることができる、蓬莱さんならではの作品をご紹介します。

■蓬莱さんの完全オリジナル作品『くもとそらのえほん』

【子どもと読みたい】気象予報士が提案する「空や雲について考える絵本」

画像:蓬莱大介

気象予報士・蓬莱大介さんが自身でストーリーを考え、イラストを描いたオリジナル絵本『くもとそらのえほん』。そのストーリーを簡単にご紹介します!
【子どもと読みたい】気象予報士が提案する「空や雲について考える絵本」

画像:蓬莱大介

空を見上げながら、雲がなにに見えるのかを話す親子。ゾウやペンギンなど、動物の形をした雲がたくさん浮かんでいます。
【子どもと読みたい】気象予報士が提案する「空や雲について考える絵本」

画像:蓬莱大介

お父さんは子どもに、「昔の人や未来の人も、今僕たちがいる同じ場所から雲を見上げているかもしれないんだよ」と話します。
【子どもと読みたい】気象予報士が提案する「空や雲について考える絵本」

画像:蓬莱大介

どんな時代にも空は存在していて、そして今も世界中が空で繋がっていることを伝えてくれるハートフルな作品です。

■この絵本を作った蓬莱さんの思いとは?

─この絵本を作ったきっかけはなんでしょうか?

自分の娘が小さい時に一緒に散歩をしたりしていて、動物に見える雲を探していました。誰もが子どもの頃にこういう遊びしませんでした?雲がなにに見えるか。

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