くらし情報『「予想以上にキュンとした」何度も見たくなるラストシーンに絶賛の嵐』

2021年9月14日 19:00

「予想以上にキュンとした」何度も見たくなるラストシーンに絶賛の嵐

「予想以上にキュンとした」何度も見たくなるラストシーンに絶賛の嵐

俳優・中川大志が主演を務める連続ドラマ『ボクの殺意が恋をした』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週日曜よる10時30分放送)の最終話が2021年9月12日(日)に放送されました。

最高に“間が悪い”殺し屋が、殺したいはずのターゲットに恋してしまう!?殺意と恋が入り混じるスリリング・ラブコメディです。

ついに迎えた最終話。すべてが明らかになり、ドキドキハラハラする展開でしたね。最後の最後で中川大志さん演じる主人公・柊にキュン死した人もいらっしゃるはず♡SNSでは、「ロスでちょっと腑抜け状態デス」「柊くんの感情の波がすごくて、ジェットコースターのような回だったな。 何度もゆっくり見返したくなる」「予想以上にキュンキュンなラストに一夜明けた今も心を持っていかれたまま」「柊くんと詩織さんの対峙シーン圧巻だった」と絶賛の声があがり、ボク恋ロスも多数見られましたよ。

今回annaでは、そんな最終話のあらすじをお届けします!

■ボク恋ワールド全開!最終話のあらすじ

「予想以上にキュンとした」何度も見たくなるラストシーンに絶賛の嵐

©︎ytv

鳴宮美月引退会見が行われる中、柊(中川大志)と葵(新木優子)は、詩織(水野美紀)に追い詰められて絶体絶命の危機に。
「予想以上にキュンとした」何度も見たくなるラストシーンに絶賛の嵐

©︎ytv

2人を人質に取られた丈一郎(藤木直人)

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