くらし情報『知ってた?「ストッキング」と「タイツ」の違いをおさらい♪』

2018年10月26日 00:00

知ってた?「ストッキング」と「タイツ」の違いをおさらい♪

目次

・10月26日:今日は「弾性ストッキングの日」
・ちゃんと知ってる?ストッキングとタイツの違いをおさらい♪
・ストッキングとタイツの違いとは?
・どう使い分ける?
・「弾性ストッキングの日」とは?
ストッキング


10月26日:今日は「弾性ストッキングの日」

肌寒くなってくると欠かせないのが、ストッキングやタイツ。

ですが、最近はタイツでもかなり薄いタイプが合ったりして、「ストッキング?タイツ?」と迷ってしまうようなものも多いですよね。

今日は、そんな「ストッキングとタイツの違い」について調べてみました☆

ちゃんと知ってる?ストッキングとタイツの違いをおさらい♪

ストッキングとタイツの違いとは?

ストッキングとタイツは、製法や編み方、糸の種類ではなく、主に「糸の太さ」を表す「デニール」によって分けられているそう。

一般的には30デニール未満のものをストッキング、30デニール以上のものをタイツというんだとか。

ちなみに、デニール数が大きくなればなるほど生地が厚くなるので、防寒のためのタイツを選ぶなら、デニール数を目安にすると◎

どう使い分ける?

タイツなら、30〜60デニールが一番足がキレイに見えるといわれているそう!

ほどよく透け感をあって足のラインがキレイに見え、女性らしい雰囲気を演出できる厚さなのだとか。

ただ、真冬になると、防寒対策としてはもちろんですが、冬の洋服はボリュームがあるので、足元もバランスをとって、透けにくい80デニールが好相性。

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