くらし情報『体調を崩しやすい新生活シーズン。ぐっすり眠るための夜習慣3つ』

2019年3月19日 00:00

体調を崩しやすい新生活シーズン。ぐっすり眠るための夜習慣3つ

ちなみに私の場合は、お風呂上がりにストレッチをすることが入眠儀式になっています。ぐ〜っと体を伸ばしていると体がほぐれて、自然と眠気がやってくるんですよ♪

自分にとって「リラックスできる!」「安心できる」と感じることをぜひ試してみてくださいね。

「食事」の時間を見直す

寝る直前まで何か飲んだり食べたりしている、という方は、食事の時間を見直してみるのもおすすめです。

お腹がいっぱいの状態は眠りを妨げてしまうそうなので、できれば食事は睡眠の3時間前までに済ませているのが理想といわれていますよ。つまり、軽い空腹状態のほうがぐっすりと眠れるのだそう。

仕事の都合などでどうしても夕食を食べる時間が遅くなった、という場合は、できるだけ消化の良いうどんや雑炊、ホットミルクやチーズなどを食べるようにしてみてください。

「寝室」空間にこだわる

最後は、寝室の環境について。リビングのソファで寝落ちしてしまったり、照明の明るすぎるお部屋で眠っていませんか?

「眠ってもすぐ起きてしまう」という方は、気分が落ち着く環境になっていないのかも。清潔な寝具を整えるのはもちろんですが、お部屋の照明を落として、眠る環境と整えてみましょう。

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