くらし情報『箱のままで保存してない?「バターケース」を使うメリット3つ』

2019年10月13日 00:00

箱のままで保存してない?「バターケース」を使うメリット3つ

目次

・10月13日:今日は「王様の食パンの日 」
・箱のままで保存してない?「バターケース」を使うメリット3つ
・バターの鮮度をキープする
・忙しい朝にも使いやすい
・見た目がかわいい
・「王様の食パンの日 」とは?
バターケース


10月13日:今日は「王様の食パンの日 」

朝食に欠かせない「食パン」。風味豊かな「バター」があれば、食パンやトーストのおいしさはさらにアップしますよね!

そんな、食パンのお供であるバター。購入したあと、紙の箱に入れたまま、または包み紙のままで保存している方も多いのではないでしょうか?

今日は、バターの保存に適した「バターケース」を使うメリットについて調べてみました☆

箱のままで保存してない?「バターケース」を使うメリット3つ

アルミの紙で包まれて、紙箱に入った状態で売られていることが多いバター。

そのまま冷蔵庫に入れて保存することもできますが、おすすめしたいのが「バターケース」に入れて保存する方法です。

「ケースに入れたらかさばるし、逆に面倒なのでは…?」と思いがちですが、実はバターケースには保存はもちろん、それ以外にもいいことがいっぱいあるんですよ!

バターの鮮度をキープする

まずひとつめが、バターの風味を損なわないこと。

紙箱のままで冷蔵庫に収納していると、冷蔵庫に入っているほかの食材のにおいが移ってしまう可能性があるそうです…!

ホーローや木製のデザインのバターケースを使用すると、密閉空間をキープして、においが染み付くのを防げるんですって♪

時間が経過しても、いつでもミルクの風味をたっぷりと感じられるのでおすすめですよ〜!においだけではなく、温度の変化にも耐えやすいともいわれています!

忙しい朝にも使いやすい

紙箱に入れたバターを使う場合は、箱から出して、包みを開けてバターをとって、また包んで箱にしまって…となにかと手間がかかりますが、バターケースならパパっと使えて朝の時短に繋がります。

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