くらし情報『「子どものしたことですから!」を盾にして絶対に謝らない隣人ママ→その後に発した言葉に絶句…』

「子どものしたことですから!」を盾にして絶対に謝らない隣人ママ→その後に発した言葉に絶句…

目次

・注意をかねて隣家を訪ねたら…
・著者:西尾えり
「子どものしたことですから!」を盾にして絶対に謝らない隣人ママ→その後に発した言葉に絶句…


ある日、息子が昼寝をしていると部屋の外からドンッ!と大きな音が。庭先を確認すると、となりの男の子が庭でボールを蹴っていました。近くに車をとめているので、翌日となりの家に行ったところ……

注意をかねて隣家を訪ねたら…

壁にボールがあたったことで、昼寝をしていた子どもが起き……。となりの男の子は壁にボールを当てたことでビックリしたのか、家に帰っていきました。壁に傷はつきませんでしたが、近くに車をとめており、今後のことも心配なので翌日となりの家へ行きました。

男の子のお母さんに今回のことを伝えましたが、謝罪はなし。その上、「お宅も子どもがいるからわかると思いますが、子どものすることですしね」と言われてしまいました。

さらに、私が帰ろうとしたとき「うるさいね〜」と男の子に言っていて……、驚くばかりでした。
おとなりさんの人柄がわかり、庭先で遊ぶ際の注意事項を夫と決めました。いい機会になったのかもしれません。

◇ ◇ ◇

故意でなくてもボールが壁にぶつかったのであれば、謝罪のひと言がほしいですよね。今後同じようなことがあれば子どもに直接声をかけるなど、様子を見ながら対策を考えたいですね。

イラスト/森田家

著者:西尾えり


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