くらし情報『ロビー・ウィリアムスがバニック障害で危うく入院』

2017年6月23日 14:00

ロビー・ウィリアムスがバニック障害で危うく入院

ロビー・ウィリアムスがバニック障害で危うく入院

ロビー・ウィリアムス

ロビー・ウィリアムスが自宅でパニック障害をおこし、危うく入院ということになっていたそうだ。
ロビーの妻アイーダ・フィールドが明かしたところによると、ロビーはソファーに横になっていた際に突然心臓発作が起きたかのような症状に襲われたという。
英ITVの番組『ルース・ウィメン』でアイーダはこう語っている。「ロビーは長年不安神経症に悩まされてきたの。最近はソファーに横になっていたとき、パニック障害のような症状が出たわ」
「ロビーは腰痛を患っていて、心臓発作かと思ったみたい。発作が起こったときは何が起きたのかわからず、とても怖かった。突然のものだったから」「ソファーに横たわって、腕は力なくたれていたわ。救急病院に連れて行くべきなのか迷ったの。結局大丈夫だったんだけど、とても怖い経験だった。パニック障害ってどんなものなのかまだ明確じゃないから」
ロビーは最新アルバム『ザ・ヘヴィー・エンタテインメント・ショー』制作の間、極度の不安神経症に悩まされていたことを明かしていたばかりだった。
「僕はこのアルバムがどうなるのか不安で、それは昨日今日に始まったことじゃない。スタジオにいた過去3年間ずっとそうだった」

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