くらし情報『マーク・ラファロ、ハルク単独映画製作の妨げとユニバーサルを批判』

2017年7月19日 13:00

マーク・ラファロ、ハルク単独映画製作の妨げとユニバーサルを批判

「バナーとハルクにとって大きな変化が訪れるんだ。『インフィニティ・ウォー』第1弾では解決されなかったけど、『インフィニティ・ウォー』の第2弾でさらに進展していく。『マイティ・ソー/バトルロイヤル』ではバナーとハルクにとっての変化がたくさん起こり始めるよ」
ソニー・ピクチャーズに所有されるスパイダーマンのように、マーベルが版権を所有していないアベンジャーズのキャラクターはハルクだけではない。
しかし、8月11日から日本で公開となるトム・ホランドが主演作『スパイダーマン:ホームカミング』は、それぞれ別の世界観を持つソニーとマーベルの両社作品で初めてのコラボ作品となっている。
アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』ではマークのほか、ロバート・ダウニー・Jr、クリス・ヘムズワース、トム、クリス・エヴァンス、ベネディクト・カンバーバッチ、セバスチャン・スタンとアンソニー・マッキーなどがそれぞれマーベル・シネマティック・ユニバースのキャラクターを続投し、地球上のヒーローたちがガーディアンズ・オブ・ギャラクシーと結託し、サノスと戦うというストーリーが描かれる。日本での公開は2018年4月27日を予定している。

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