くらし情報『ジョージ・クルーニーがヤジディ教徒難民を自宅に受け入れる』

2017年9月8日 09:00

ジョージ・クルーニーがヤジディ教徒難民を自宅に受け入れる

で僕は『条件を決めよう。南スーダンに僕はもう行かないから君もアゼルバイジャンには行かない。どう?』ってアマルに言ったんだ。そしたら『今はね』って同意してくれたよ」「アマルがこの契約をずっと守るのかはわからないけどね」
アマルと出会う前には女優タリア・バルサムと1989年から1993年まで結婚していたジョージは、その後独身生活を謳歌していたように見えたが、ハリウッド・レポーターに当時について聞かれたところ、「僕はあの頃を懐かしんでなんかいないよ。遠い昔の出来事っていう感じだ。今僕の家は赤ん坊の暖かな泣き声で充たされているんだよ」「友人が遊びに来て僕がオムツを替えているところを見て笑っている姿を見せたいね。何年もみんなを笑いものにしてきたから、何を言われても文句は言えないんだよ」と話している。
またジョージとアマルは2014年9月の挙式後まで、子供をもつことについて話し合ったことはなかったようだが、同時に子供を作らないことは自己中心的なのではと感じていたという。「子供を持つことは僕のDNAにはないものだったんだ。本当に計画してなかったし、結婚してから話題にもならなかった。おかしいよね。子供が欲しくないんだなんて噂もあったし」

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