くらし情報『ガイ・リッチー監督の実写版『アラジン』が2019年5月公開』

2017年9月15日 19:00

ガイ・リッチー監督の実写版『アラジン』が2019年5月公開

ガイ・リッチー監督の実写版『アラジン』が2019年5月公開

ウィル・スミスらアラジンのキャスト

ガイ・リッチーが監督を務める実写版『アラジン』が2019年公開となる。これまで公開日は発表されていなかった同新作だが、『スター・ウォーズ:エピソード9』の監督が変更されたことに伴い、2019年5月24日公開となった。もともと『スター・ウォーズ:エピソード9』は2019年5月24日公開だったものの、コリン・トレヴォロウの監督降板に続きJ・J・エイブラムスが後任となったことで2019年12月20日へと変更されていた。
実写版『アラジン』ではウィル・スミスがジーニー役、メナ・マスードがアラジン役、ナオミ・スコットがジャスミン役、マーワン・ケンザリがジャファー役として出演する。また、テレビドラマ『HOMELAND/ホームランド』に出演しているヌーマン・エイカーが衛兵隊長でジャファーの右腕のハキム役を演じるほか、『サタデー・ナイト・ライブ』に出演していたナシム・ペドラドがジャスミンの侍女という新たな役柄を演じる。
『チャーリーとチョコレート工場』のジョン・オーガストが手掛ける脚本には、リッチーの『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ』や『スナッチ』といった初期の作品に見られるヒネリがきかせてある模様だ。

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