くらし情報『リアーナ、アマル・クルーニー、ドナテラ・ヴェルサーチが来年のメットガラ司会に』

2017年11月10日 12:00

リアーナ、アマル・クルーニー、ドナテラ・ヴェルサーチが来年のメットガラ司会に

リアーナ、アマル・クルーニー、ドナテラ・ヴェルサーチが来年のメットガラ司会に

リアーナ

リアーナ、アマル・クルーニー、ドナテラ・ヴェルサーチが2018年メットガラの司会を務めることになった。
3人は主催者で米版ヴォーグ編集長のアナ・ウィンターに協力し、来年5月7日に行われるファッション界最大の祭典を盛り上げることになった。また、次回のテーマは「ヘヴンリー・ボディーズ:ファッション・アンド・ザ・カトリック・イマジネーション」になることも発表されている。
3人の中では、今年コムデギャルソンによる花が満開の立体ドレスを纏って現れたリアーナが7回、そしてドナテラが連続16回出席と2人は同祭典のベテラン同士だが、アマルは今回で2回目となる。
人権問題専門の弁護士であるアマルは2015年に同祭典に夫のジョージ・クルーニーと初参加したものの、今年は6月に生まれた双子の赤ちゃんが誕生間近であったため欠席していた。
今年の同祭典はケイティ・ペリーとファレル・ウィリアムスが、ジゼル・ブンチェンとトム・ブレイディ夫妻と共に務め、前述の川久保玲デザインのリアーナのドレスが話題の的となっていた。しかし後にリアーナはドレスよりも腿まである編上げの赤いハイヒールを履くのに苦労したとして「(ドレスは)

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