くらし情報『ロバート・パティンソン、大学進学よりも『ハリー・ポッター』』

2017年11月20日 10:00

ロバート・パティンソン、大学進学よりも『ハリー・ポッター』

ロバート・パティンソン、大学進学よりも『ハリー・ポッター』

ロバート・パティンソン

ロバート・パティンソン(31)は、大人気シリーズ「ハリー・ポッター」へ出演したことにより、大学進学を諦めざるを得なかったそうだ。
17歳でシリーズ4作目の『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』に魔法学校の生徒セドリック・ディゴリー役で出演しているロバートだが撮影スケジュールの都合上、同シリーズへの出演か大学進学かの選択を迫られたという。最終的に出演を決めスターダムへの道を約束されたロバートは、その後自身のキャリアの中で最も有名な「トワイライト」シリーズのヴァンパイア、エドワード・カレン役を見事獲得する。
ロバートはタイム・アウト・ロンドン誌に当時を振り返りこう語っている。「作品に携わることができてすごく光栄だよ。これ以上のことはないね、僕の人生を変えてしまったんだから。それが大学に行かなかった理由さ。スケジュールの都合で無理だったんだ。撮影は4ヶ月程度の予定だったけれど、結局10ヶ月か11ヶ月位かかったんだ。毎日撮影現場に行くこともできたけど、実際何週間も空きがあったね」「当時17歳で学校に行っていないのは僕だけだった。ただぶらぶらしていたよ」
その後ロバートは「トワイライト」

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