くらし情報『ブライアン・クランストン、連続殺人鬼チャールズ・マンソンに対面した時の恐怖を告白』

2017年11月22日 19:00

ブライアン・クランストン、連続殺人鬼チャールズ・マンソンに対面した時の恐怖を告白

ブライアン・クランストン、連続殺人鬼チャールズ・マンソンに対面した時の恐怖を告白

ブライアン・クランストン

ブライアン・クランストンが連続殺人鬼チャールズ・マンソン死去のニュースを受け、マンソンを見た時の経験を明かした。
ロマン・ポランスキー監督の妻で妊娠中だった女優のシャロン・テートを含む9人の殺害の罪で服役中だったカルトの指導者マンソンが19日(日)、獄中で83歳にして死亡したことを受け、『ブレイキング・バッド』などで知られるブライアンは、過去にマンソンに出くわした時の恐怖をツイッターに投稿した。「チャールズ・マンソンが死んだというのを聞いて身震いがした。彼が1969年にあの惨殺な殺人事件を起こすわずか1年前に私は彼の手の届く場所にいたからだ」「いとことスパーン・ランチに乗馬に出かけ、チャーリーと呼ばれる小柄で狂気に満ちた目をしたヒッピーに出会った時、運は私に味方してくれた」
以前にもブライアンはマンソンと会ったというエピソードを明かしていたことがあった。2016年に行われたハドソン・ユニオンとのインタビューでブライアンは、12歳だった頃に西部劇の撮影場所として知られるスパーン・ランチで犯罪を目撃したと語っていた。その際、ブライアンはいとことの乗馬中に誰かが「チャーリーが丘にいる!」

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