くらし情報『故コリー・ハイム、マイケル・ジャクソンからの暴行を告白していた!?』

2017年11月24日 12:00

故コリー・ハイム、マイケル・ジャクソンからの暴行を告白していた!?

故コリー・ハイム、マイケル・ジャクソンからの暴行を告白していた!?

コリー・ハイム

映画プロデューサーのエド・マイヤーが、2010年に肺炎で他界したコリー・ハイムからマイケル・ジャクソンによる暴行を打ち明けられていたという。以前にも13歳の時にチャーリー・シーンから性的暴行を受けたことを告白していたコリーだが、2008年、自身のリアリティ番組『ザ・トゥー・コリーズ』のプロデューサーを務めたエドにその暴行問題について打ち明けていたという。エドはRadarOnline.comにこう語った。「コリーが『マイケル・ジャクソンチャーリー・シーンのことでちょっと問題があるんだ。他にもいるんだけど、彼らから暴行された』って僕に言ったんだ。流石に『他には誰がいるんだ』とは聞けなかったよ」
コリーはその暴行が性的なものかについては明言しなかったものの、エドはコリーが明らかにその類を意味していると察したという。
当時コリーはロサンゼルスのスタジオで同番組の撮影中で、エドや他のキャスティングディレクターにキャリアでの巻き返しに向けて相談しているシーンで、その中の一人がチャーリーのことを知っていたためにコリーが動揺したのだとエドは振り返っている。「コリーは少し動揺していたよ。

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