くらし情報『シャロン・ストーン、脳出血発症時の生存率はわずか5パーセントだった!?』

2018年1月21日 09:00

シャロン・ストーン、脳出血発症時の生存率はわずか5パーセントだった!?

全てを見てきたわ」「当時女性が認められるためには男性のように特権的で力強く価値のあるように振る舞う必要があったのよ」
またシャロンといえば、1992年公開のエロティックスリラー『氷の微笑』のキャサリン・トラメル役の足を組みかえる動作があまりにも有名だが、それについてシャロン本人は「皆あのシーンを何度も見過ぎよ。まあ私もそうだけど。あのシーンで一時停止するの。何度も見るようなものでもないけどね」とCBSサンデーに冗談っぽく語った。

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