くらし情報『ジョエル・キナマン、過去の摂食障害を告白』

2018年3月3日 11:00

ジョエル・キナマン、過去の摂食障害を告白

ジョエル・キナマン、過去の摂食障害を告白

ジョエル・キナマン

ジョエル・キナマンが、学生時代に異常な摂食障害があったことを明かした。『スーサイド・スクワッド』などでおなじみのジョエルは、ストックホルムの英語学校の友人と仲違いしたことや、それによって発生した大きな不安感により、父から1年間留学して自分を取り戻すことを提案されたのだという。
ジョエルはこう語っている。「本当に変な年だったよ。地元のストックホルムで色んな問題が起きてた。俺が友人グループから離れようとしたら、ちょっかいをかけてきたんだ」「当時、俺の新しい友人たちは皆、俺の昔の友人に出くわすと、すぐにぶっ飛ばされて、強盗に遭ってたよ」「彼らは俺にただ苦しみを味わわせるために、俺には手を出してこなかった。そうしたら誰も俺の友達にはなりたくなくなって。とても寂しい頃だったね」「たくさん不安があった頃で、異常な摂食障害になったんだ」「気分は良くなかったね。だから、1年間交換留学に行くことを思いついたんだ」
しかし、ジョエルはテキサスに到着した際、一風変わったホストに迎えられ、12匹の犬と一緒に暮らすと知った時にはがっかりしたそうで、ローリング・ストーン誌にこう語っている。「空港で俺のことを迎えてくれたんだ。

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