くらし情報『ミンディ・カリング、『オーシャンズ8』の出来に満足』

2018年3月24日 16:00

ミンディ・カリング、『オーシャンズ8』の出来に満足

ミンディ・カリング、『オーシャンズ8』の出来に満足

ミンディ・カリング

ミンディ・カリングは出演最新作『オーシャンズ8』の出来にとても満足しているようだ。人気シリーズの女性版スピンオフとなる同作でアミタ役を演じているミンディは、一部しか見ていないとはいうものの、素晴らしい作品になっていると自信を見せている。
コライダーとのインタビューの中でミンディはこう話す。「ちょっとしか見ていないけど、すごく良いのよ!すごく誇りに思ってる。キャストの面々を見てもらえばだいたい分かってもらえると思うけど、見たくなるような映画間違いなしよ」「最高なの!スティーブン・ソダーバーグがプロデューサーっていうところも一役買ってるわね。彼は現場にも来てたし、(監督の)ゲイリー・ロスと編集室に座ってた」「彼は2001年の『オーシャンズ11』から監督してたわけだし、今回の作品でもそのオリジナルスタイルを保っているの」
新作では1960年のオリジナル版でフランク・シナトラが、そしてリブート版3部作でジョージ・クルーニーが演じたダニー・オーシャンの妹デビー・オーシャン役をサンドラ・ブロックが演じており、共演者にはケイト・ブランシェットアン・ハサウェイサラ・ポールソンリアーナ、ヘレナ・ボナム=カーター、ダコタ・ファニング、ダミアン・ルイス、リチャード・アーミティッジ、ジェームズ・コーデンら大スター達が名を連ねていることでも話題となっている。

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