くらし情報『メーガン・マークルにキャサリン妃からアドバイス』

メーガン・マークルにキャサリン妃からアドバイス

2018年3月29日 19:00
 

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メーガン・マークルにキャサリン妃からアドバイス

メーガン・マークル、ハリー王子

メーガン・マークル(36)はケンブリッジ公爵夫人キャサリン妃から王室のアドバイスを受けているようだ。今年5月にハリー王子(33)との結婚を控え、キャサリン妃の義妹となるメーガンだが、二人はすでに仲良しで、イギリス王室の一員となるメーガンにキャサリン妃が「王室ファッション」についてアドバイスを送っていることが報じられた。
ある関係者はこう話す。「キャサリン妃は王室ファッションについて、どんなしきたりがあって、今後どのように順応していかなければならないかなどアドバイスしています。キャサリン妃はメーガンにドレスやコート、重要な英国帽子に至るまで全部、彼女オススメのイギリス人デザイナーを紹介しているんです」
メーガンは、ハリー王子とウィリアム王子の母で1997年に交通事故で亡くなった故ダイアナ妃のファッションセンスに共鳴していると言う点で、ウィリアム王子との間にジョージ王子(4)とシャーロット王女(2)そして3人目妊娠中のキャサリン妃と同じ足跡を辿っていると伝えられている。
『エンターテイメント・トゥナイト』とのインタビューに応じた関係者は「キャサリン妃がそうであるように、ファッションアイコンであった夫の母親への理解を度々示すことがメーガンにも求められています。キャサリン妃とメーガンのどちらも故ダイアナ妃の好みやスタイルが反映されたデザインを尊重していることは間違いないでしょう」と話した。
先日、ハリー王子との結婚に備え王室エチケットを修行中と報じられたメーガンだが、ある関係者によれば「彼女は王室御用達のコーチによる短期集中コース真っ只中」だそうで、「最初の課題は銀食器です。どれが魚用かバターナイフかの見極めから、シーフードの食べ方やスープの飲み方まですべてです。彼女が公の前に立つ時まで12週間を切っていますから手段は選びませんよ。失敗は許されません」と続ける。
さらにメーガンのアメリカ訛りを和らげるべく、発声法のレッスンを受けるとも報じられた。
「発声法も修行の一つです。メーガンのアメリカ訛りも和らぐことでしょう。でもより重要なのはイギリス英語に切り替えることであって、単に『ゴミを出す』や『パンツを履く』といったアメリカ英語を使ってはいけないのです」と関係者は話した。

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