くらし情報『ラッセル・クロウ、『グラディエーター』からの傷跡を公開』

2018年4月1日 09:00

ラッセル・クロウ、『グラディエーター』からの傷跡を公開

ラッセル・クロウ、『グラディエーター』からの傷跡を公開

ラッセル・クロウ

ラッセル・クロウ(53)は右腕に『グラディエーター』での剣による戦闘シーンからの傷跡があるそうだ。同リドリー・スコット監督作でアカデミー主演男優賞に輝いたラッセルは、そのオスカー像以外にも同作を日々思い起こさせるものがあるそうだ。
ラッセルは白くなった傷跡の写真に「変な傷跡ナンバー2。『グラディエーター』の剣が当たった時のもの。右の前腕。当時は気づかなかった。色々やることがあって忙しかったから。でも19年経った今でもまだある」と説明を付けた。
そんなラッセルは先日、「ジ・アート・オブ・ディボース」と名付けられたオークションで、200点以上に上る私物を出品することを発表しており、その中には恐竜の頭がい骨や『グラディエーター』からの古代の戦車なども含まれている。
ダニエル・スペンサーとの2012年の破局を経て、フレッシュなスタートを切ることにしたというラッセルは計227点の私物をオークションにかけるという。ダニエルとの間に2人の子供がいるラッセルは、オークションハウスのサザビーズ・オーストラリアを通してこう声明を発表していた。「離婚によって人生にとって必要なものとそうでないものについて本当に考えるようになりました。

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