くらし情報『セス・ローゲン、ファレル・ウィリアムスから歌を習う!?』

2018年4月22日 09:00

セス・ローゲン、ファレル・ウィリアムスから歌を習う!?

セス・ローゲン、ファレル・ウィリアムスから歌を習う!?

セス・ローゲン

セス・ローゲン(35)は『ライオン・キング』出演のため、ファレル・ウィリアムスから歌を習っていたそうだ。1994年作の同名ディズニー映画のリメイク実写版で愛らしいイボイノシシ、プンバァの声をを担当するセスは、自分は世界一の歌い手ではないとあっさり認めつつ、ファレルに手助けしてもらいながら一緒にスタジオに入る時はプレッシャーを感じたという。
エンタテイメント・ウィークリーのシリウスXMラジオにてセスは「文字通り、ファレル・ウィリアムスに壁に頭をぶつけさせながら、僕の最高な音色を引き出してもらったんだよ。僕からすれば「(ボーカルコーチには)もうちょっと有名じゃない人の方がいいんじゃないかな」って感じだったよ。だって一番求めてないことだよ、例えばさ「へー、バイクの乗り方習わなきゃいけないのか、なら(有名スタントマン)イーベル・ニーベルを先生に用意したよ!」って言われても「いらないから、普通の人用意してくれ!」ってなるでしょ」と話した。
そんな自分の才能に不信を抱え、大スターに威圧されてしまったセスだが、2019年公開予定の同作の自分のパートの収録も終わったようで、「確実ではないけど、たぶん終了。

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