くらし情報『エルサ・パタキー、クリス・ヘムズワースと出会う前からソーのタトゥーを入れていた!?』

2018年5月8日 10:00

エルサ・パタキー、クリス・ヘムズワースと出会う前からソーのタトゥーを入れていた!?

エルサ・パタキー、クリス・ヘムズワースと出会う前からソーのタトゥーを入れていた!?

エルサ・パタキー

エルサ・パタキーはクリス・ヘムズワースに出会う前から『マイティ・ソー』に由来したタトゥーを入れていたのだという。マーベル・シネマティック・ユニバースでクリスがソー役を演じるようになった1年後となる2010年に挙式した2人だが、エルサは若干15歳の頃、右腕にソーの伝説をモチーフにしたタトゥーを入れていたそうだ。
そのタトゥーについてエルサは「そう、それはソーなの。それで私はソーを演じる男性と結婚しちゃったわけ。人生って不思議なものよね。私はただそのシンボルと伝説が大好きで、すごく美しいと思ったから、忘れないようにしたかったの」と語る。
そんなエルサはクリスの「C」やクリスの弟リアムの婚約者であるマイリー・サイラスとお揃いのタトゥーなど、いくつかのタトゥーを体全体に入れているが、オーストラリアでクリスと3人の子供たちと住むようになってから、リラックスしたライフスタイルに変わったのだという。エルサはヴォーグ誌に「数年前に自分のスタイルにたどり着いたと思うわ。自分がどんなものが好きで、自分のライフスタイルには何が合うのかってことに気づいたの。マドリードに住んでいた時はもっと都会風なおしゃれをする必要があった。

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