くらし情報『ウィロー・スミス、シングル曲ヒット後の自傷行為を告白』

2018年5月16日 09:00

ウィロー・スミス、シングル曲ヒット後の自傷行為を告白

ウィロー・スミス、シングル曲ヒット後の自傷行為を告白

ウィロー・スミス

ウィロー・スミス(17)は子供ながらにしての知名度の高さが理由で自傷行為を行っていたことを告白した。ウィル・スミスとジェイダ・ピンケット=スミスの娘であるウィローは、10歳だった2010年にリリースした『ウィップ・マイ・ヘアー』がヒットして一躍有名になったが、注目を浴びるプレッシャーのせいでリストカットするようになっていたことを今になって明かした。
ウィローはこう語っている。「『ウィップ・マイ・ヘアー』の後、歌のレッスンを辞めたの。『私は誰?目的はある?これ以外に自分ができることはある?』っていう微妙な感じだった」「ツアーやプロモーションとか全部終わった後、アルバムを出して欲しかったみたい。私はやるつもりはなかったし。ひと段落して落ち着いた頃は、ただ暗い音楽をたくさん聞いていたのわ。とてもおかしくなって、真っ暗な穴に落ちて、自傷行為していた」
ウィローは母ジェイダの『レッド・テーブル・トーク』に出演した際にこのことを明かし、ジェイダは娘の告白にショックを受け、「いつ自傷行為をしてたの?そんなの見たことない。どこを切ってたの?」と問いただし、ウィローは「手首よ。見えるほどではないけど、まだここに残ってるでしょ。

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