くらし情報『アマル・クルーニー、メットガラでの衣装替えの真相とは!?』

2018年5月18日 13:00

アマル・クルーニー、メットガラでの衣装替えの真相とは!?

アマル・クルーニー、メットガラでの衣装替えの真相とは!?

アマル・クルーニー

アマル・クルーニーが先日ニューヨークで開催されたメットガラの際、土壇場になって衣装を変更していたという。人権弁護士で、ジョージ・クルーニーの妻としても知られるアマルは今年同イベントで、イギリスの若手デザイナー、リチャード・クインによるブルーのテーラードパンツに重ねられた量感のある花柄のスカート、そしてトップはメタリックシルバーのコルセットを身に着け、注目を浴びていた。しかし事前にはトムフォードデザインのドレスをまとう予定だったという。
トムフォードは同イベントのカトリックを基軸にした今年のテーマ「ヘヴンリー・ボディーズ」に沿って、ビーズが刺繍された真紅のフルレングスドレスを制作したものの、アマルから却下されたことを受け、そのドレスは他のセレブリティのために別の機会に回そうと決めたそうだ。
関係者はニューヨーク・ポスト紙のページ・シックス欄にこう話す。「(トムフォードのチームは)明らかに苛立っていましたね。でも彼らは寛大さを見せて、『別のデザイナーのドレスを着るのは構わない、しかし今回のレッドカーペットで身に着けないのならば、アマルには自分たちが作ったそのドレスは金輪際着ないで欲しい』と言っていました」

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