くらし情報『フェリシティ・ジョーンズ、『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』撮影の辛さを明かす』

2016年9月11日 09:00

フェリシティ・ジョーンズ、『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』撮影の辛さを明かす

フェリシティ・ジョーンズ、『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』撮影の辛さを明かす

フェリシティ・ジョーンズ

フェリシティ・ジョーンズは最新作『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』の戦闘シーンで疲れ切っているそうだ。待望の新作で主役のジン・アーソを演じているフェリシティだが、そのアクションシーンには何時間もの練習を費やしているそうで、エンターテイメント・ウィークリー誌のインタビューに「今では笑い事だけど、当時は本当に疲れ果てていたの。何時間も練習が必要で、カンフーのコーチからトレーニングを受けて戦い方を教わったりしたわ。まさかストームトルーパーを叩きのめすことが自分の仕事になるなんて思ったこともなかったけどね」と語った。
そんなフェリシティは「スター・ウォーズ」シリーズの名セリフ「フォースと共にあらんことを」を口にすることにとても緊張していたそうで、「何週間も前からすごく緊張する瞬間の1つだったと間違いなく言えるわ。家の中をうろうろしながら練習していたの」「あの映画にとってとても大事なシーンだと分かっていたから何度も何度も練習し続けたわ」と明かしている。
この新作は製作の最終段階に入っているものの、数々の問題が発生していると言われており、中には上層部から取り直しを迫られたシーンもあるという。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.