くらし情報『ジョージ・マイケル、自身のドキュメンタリー作品制作へ』

2016年9月16日 10:00

ジョージ・マイケル、自身のドキュメンタリー作品制作へ

ジョージ・マイケル、自身のドキュメンタリー作品制作へ

ジョージ・マイケル

ジョージ・マイケルが自身のアルバム『リッスン・ウィズアウト・プレジュディス Vol.1』の制作にまつわるドキュメンタリー作品を作るために数々のスターたちにインタビューを行うようだ。この中でジョージは1990年にリリースされたソロ2作目となる同アルバムや過去について、スティーヴィー・ワンダー、エルトン・ジョン、メアリー・J・ブライジ、トニー・ベネット、リアム・ギャラガー、ジェームズ・コーデン、リッキー・ジャーヴェイスらとカメラの前で語り合ったりするのだという。
ジョージ自身がナレーションを担当し、ソニー・ミュージックとBBCワールドワイドの共同制作となるこのドキュメンタリーではさらに、ジョージのシングル『フリーダム90』のミュージックビデオに出演したナオミ・キャンベルやクリスティー・ターリントン、シンディ・クロフォード、タチアナ・パティッツ、リンダ・エヴァンジェリスタらスーパーモデル達と語り合う場面も収録されるようだ。
ある関係者はザ・サン紙に対し「ジョージのファンにとってとても楽しいドキュメンタリーになるでしょう。『リッスン・ウィズアウト・プレジュディス』はジョージのキャリアにおいてターニング・ポイントであり、おそらく彼のソロ活動が本格始動したときでしたからね」

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